よく痛いって聞くんだけど?!

痛いです。

 

 

かなり痛いです。
これが答え。
なかなかの痛みと考えておくベシ。

 

 

でも対策方法もあります。麻酔です。

 

〇塗り薬の麻酔薬
〇鼻から吸う麻酔
(クリニックによって用意している麻酔の種類は変わります。)
どちらも寝ちゃうようなものではないですが、痛みを鈍らせます。
普通はこれでクリアできる!はず!

 

ゴリラクリニックには鼻から吸う麻酔?笑気麻酔がありますね。
30分3000円とのこと。

 

 

僕は麻酔無しでも何度もやったことあるよ。
ヒゲなくしたい、って思いがあったので十分クリアできた。
でも麻酔ある方が楽ですやね。

 

 

痛みはレーザーによってもちょっと違って
メインの2種類 アレキサンドライトレーザー(通称アレキ)、ダイオードレーザーは似たようなもん。
Nd-YAGレーザー(通称ヤグ)は痛い。でも黒い人にも使える。
蓄熱式と呼ばれるタイプのレーザーは痛みものすごっく少ないです。
でも痛くないものの結果はそれなりかな。
エステも痛み弱いです。
でもパワーの弱さと直結だよね。

あんまり書かれていない副作用

ヒゲを脱毛したときのリスクの話で、痛みや赤み、やけどなんてのは話に出てきやすいです。
ここではマイナー?な副作用にスポットを当ててみましょう。
先にしっておくとちょいといい話?

 

 

一定の期間うまく剃りにくくなる

やった人にはわかる、この話。
レーザーひげ照射を行ったあと、ちょっとの間髭がなんとなくうまく剃れない感じになります。
だから、数日後にちょっと濃くなったように見える、という人もいます。
1〜2週後にはアホみたいに剃れるようになります。
もうほとんどないくらい、つるつる。

 

このつるつる状態を知ってしまうので、人は脱毛を繰り返して毛をへらしたくなるのだ!

 

 

青い人(濃い人)はまだらな時期がある

ほっぺたが青いくらいヒゲが濃い人だと、数回後にはまだらな部分が出てくるかもしれません。
これは我慢で乗り越えていきましょう。
どんどん減っていけば、まだらもどんどんわからなくなっていく。
頑張りどころですね。

 

 

 

にきびみたいなメジャーな副作用と違って、上に書いた二つはちょっと変な感じです。
”ヒゲ無し”への道にはいろいろな障害がありますなあ。
でも乗り越え甲斐があるものです!